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Detalles de la Palabra

Dandified Yum

Dandified Yum(ダンディファイド ヤム、略してDNF)は、RPMベースのパッケージ管理システムを採用しているLinuxディストリビューション用のパッケージマネージャであるYum 3.4のフォークであり、Yumの事実上の後継バージョン。 DNFは、Fedora 18より試験的に導入が開始され、Fedora

Palabras Relacionadas

油煙

油・樹脂などが不完全燃焼したときに出る黒色で微細な炭素の粉。 印刷用インク・塗料・墨などの原料になる。

所以

〔漢文訓読語である「ゆえになり」の転「ゆえんなり」から生じた語かという〕 いわれ。 わけ。 理由。 「彼を不世出の作家とする~はここにある」

由縁

事の由来。 ゆかり。 「神社建立の~」

縁由

⇒ えんゆう(縁由)

冬

四季の一。 秋と春の間の季節。 現行の太陽暦では一二月から二月まで。 陰暦では一〇月から一二月まで。 また, 二十四節気では立冬から立春の前日まで。 天文学上では冬至から春分の前日まで。 一年中でもっとも寒い季節。 ﹝季﹞冬。 <i>~来(キタ)りなば春遠からじ</i> 苦境を耐えぬけば, やがて幸福・繁栄の時期を迎えられるというたとえ。 〔イギリスの詩人シェリーの「西風に寄せる歌」の一節〕 <i>~立つ</i> 冬の季節に入る。 立冬になる。 ﹝季﹞冬。 <i>~の大三角形</i> 冬の夜空に輝く全天一の輝星シリウス(大犬座 α 星)とベテルギウス(オリオン座 α 星), プロキオン(小犬座 α 星)の明るい星々がつくる正三角形。

故

(1)理由。 わけ。 特別な事情。 「~のない非難を受ける」「~あって放浪の身となる」 → 故に (2)由緒。 いわれ。 「いかにも~ありげなさま」 (3)おもむき。 風情。 「賤しく小さき家なれども~有りて/今昔24」 (4)縁故。 「さるべき~ありとも, 法師は人にうとくてありなん/徒然 76」 (5)故障。 事故。 変事。 「何のつつましき御さまなければ, ~もなく入り給ひにけり/堤中納言(思はぬ方に)」 (6)(形式名詞) 体言や活用語の連体形などに付いて用いられる。 (ア)理由を表す。 …のため。 …だから。 〔「…ゆえに」「…がゆえに」の形でも用いられる〕 「酒の席のこと~大目にみてほしい」「君~に無理な注文もきくのだ」「しばらく留守にする~あとを頼む」「貧しきが~に犯した罪」(イ)前の事柄に対して逆接的な原因・理由を表す。 …なのに。 …であるが。 「ひさかたの天知らしぬる君~に日月も知らず恋ひ渡るかも/万葉200」 <i>~無しとしない</i> 理由がないことではない。 それなりの理由がある。 「父が怒ったのも~ない」 <i>~を以(モツ)て</i> 先行の語句・文の内容を理由として, 後述の事柄が生じる意を表す。 そういうわけで。 ゆえに。

不断

※一※ (名・形動) (1)絶えないこと。 いつまでも続くこと。 また, そのさま。 「~の努力」「掘ぬきの水が~に流れてゐた/黴(秋声)」 (2)決断力がない・こと(さま)。 「優柔~」 ※二※ (名) 〔現代では多く「普段」と当てて書かれる〕 いつもその状態であること。 日頃。 副詞的にも用いる。 「人間は~が大切だ」「~心掛けている健康法」

普段

⇒ ふだん(不断)※二※

赴援

援助に赴くこと。

不縁

(1)夫婦・養子などが離縁すること。 「釣り合わぬは~のもと」 (2)縁組が成立しないこと。 縁遠いこと。 「~に終わる」

敷衍

(1)おしひろげること。 展開すること。 (2)意義・意味をおしひろめて説明すること。 また, わかりやすく詳しく説明すること。 「師説を~する」「梅子は始めて自分の本意を~しに掛つた/それから(漱石)」

布衍

(1)おしひろげること。 展開すること。 (2)意義・意味をおしひろめて説明すること。 また, わかりやすく詳しく説明すること。 「師説を~する」「梅子は始めて自分の本意を~しに掛つた/それから(漱石)」

敷延

(1)おしひろげること。 展開すること。 (2)意義・意味をおしひろめて説明すること。 また, わかりやすく詳しく説明すること。 「師説を~する」「梅子は始めて自分の本意を~しに掛つた/それから(漱石)」

葉茶

〔「はちゃ」とも〕 茶の木の芽葉をつんで蒸し, 揉みながら乾かして製した茶。 挽き茶に対していう。

浅茅

⇒ あさじ(浅茅)

縮む

※一※ (動マ五[四]) 〔「しじむ」の転か〕 (1)すきまが詰まったり, 中身が少なくなったりして, 面積や体積が小さくなる。 「ウールは水で洗うと~・む」 (2)長さが短くなる。 「バネが伸びたり~・んだりする」「ズボンの丈が~・む」 (3)のびやかでなくなる。 畏縮する。 「恐ろしさに身の~・む思いをした」「おかげで命が十年も~・んだよ」 (4)収縮する。 「尾髪あくまで~・みたるに/曾我 1」 〔「縮める」に対する自動詞〕 ※二※ (動マ下二) ⇒ ちぢめる

札

〔「文板(フミイタ)」の転〕 (1)文字・絵・記号などを記して, 人に知らせたり目印としたりする木・紙・金属などの小片。 「値段を書いた~」「売約済みには赤い~を貼る」「休業の~を下げる」 (2)「御札(オフダ)」に同じ。 (3)必要事項を書き記して, 何らかの事実の証明とするもの。 入場券・鑑札・質札・合い札・利札など。 (4)多くの人に告げ知らせる事項を書いて掲げるもの。 高札・立て札など。 (5)カルタ・トランプ・花札などの一枚一枚。 「~を配る」 (6)(「簡」と書く)「日給(ニツキユウ)の簡(フダ)」に同じ。 <i>~が落・ちる</i> 入れ札で, 落札する。 「売色(バイシヨク)を一割入れて~・ち/柳多留 11」 <i>~が付・く</i> 定評がつく。 札付きになる。 「出あるくな~・いてはならぬぞよ/柳多留 10」 <i>~削(ケズ)・る</i> 殿上の日給の簡(フダ)から名前を除かれる。 殿上人の籍を除かれる。 「御返り持て参らずは, ~・らむと仰せられつる物を/宇津保(国譲中)」 <i>~を引・く</i> 江戸の岡場所で, 芸娼妓が休業の場合などに, 娼家に掲げてある名札を引っ込める。

有段

剣道・柔道・囲碁・将棋などの段位をもっていること。 「~者」

勇断

思い切って決断すること。 勇気のある決断。 果断。 「~をふるう」